エネルギーを溜めてパワフルな男になる方法【草食系男子の真実】

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エネルギーを蓄える

近年は男性のエネルギーが落ちてきている

平均的に男性の持っているエネルギーが落ちてきていると思う。

草食系男子がありふれている状態だ。

地震雷火事親父という言葉があったが、怖いものの代表4つということなのだが、もう現代では怖い親父など絶滅種だ。

昭和の時代は男性の力が強く、巨人の星でも、星一徹がちゃぶ台をひっくり返したりするシーンがあったりしたが。

亭主関白、頑固親父、暴力旦那など、今の時代では流行らないけれど、男性のエネルギーが強かったことを表していたと言える。

今では草食系男子ばかりで、女性にとっては昭和時代に比べて女性の地位が向上したのは良いんだけれど、男性のエネルギーがないせいで晩婚化となり、女性の方がかえってしびれを切らしているのが現状のような気がしている。

それには様々な原因があるが、もしかしたら環境ホルモンの影響により女性化が進んでいるのかもしれない。

インターネットでお手軽に性欲を満たすことができる

また、別の要因としてインターネットの普及が挙げられる。

自宅でお手軽に性欲を満たすことができるようになったのだ。

インターネットがない時代は、エロ本やAVを鑑賞していたのだが、入手するのが面倒だったから、ハマるにも限度というものがあったと思う。

そして、女性と男性の性機能の違いとして、男性の場合は最後体外に放出してしまう。

東洋医学上の気として考えてみると、男性が自慰行為を行えば行うほど、気を放出してしまうことになるのだ。

女性の場合は自慰行為をしても気は外に漏れない。

草食系男子の真実とは、家でポルノ鑑賞ばかりして気を漏らしていたために、慢性的なエネルギー不足に陥っていただけだ。

草食系男子は性に興味が無いわけじゃなかった。

すでに興味を満たしていたために、実際の女性へ向けるエネルギーが残っていなかっただけだ。

女性の方は、草食系男子は決してピュアなんかではないので勘違いしないように。

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自慰行為をやめてエネルギーを溜める

では、男性がエネルギーを蓄えていくにはどうすればいいのか?

答えはもうわかっているね。

自慰行為をやめればいいってことになる。

じゃあ、今日から実践してください!と言っても守れる人は多くないことも知っている。

タバコと同じような感じで、ついやってしまうものだからだ。

一つ、解決策として提示できるのは、要は自慰行為をしても気を減らさなければいいってことだ。

イキそうになった瞬間に、PC筋をギュッと絞るようにする。

PC筋とは、会陰と呼ばれる部分にあって、尿を止めることができる筋肉であり、実は精液に関しても同じように食い止めることが可能だ。

何度か繰り返していくにつれて、コツがわかってくると思う。

なお、普通にオナ禁ができる人はあえてこんな事をする必要はない。

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