2018-04

方法

無気力状態から脱出する方法。今の自分を客観視するために

ダラダラ過ごしている渦中にいるときの心の中は、IQがだだ下がりしている状態であり、自分が何を考え、何を思っているのか自覚できない。全てが億劫であり、何もしたくないし、何も動きたくない。自分が置かれている状況の客観視ができず、ダラダラしているのも決して心地よくはないのだけれど、状況を変える気力もない。
テクニック

右脳は遅れてやってくる。あなたに備っている天才脳を活用しよう

我々が頭で考えている通常の思考は左脳を使っているが、同時にバックグラウンドで感性的な知性である右脳も働いている。しかし、それぞれの脳が結論を出すタイミングが違うので、そこを知っておくとより右脳を活用できるようになると思う。
方法

ダラケ体質から抜け出すために。鮮明な意識を維持する方法

鮮明な意識を維持することについて。私は、自分のことを怠け者だと思っている。自分を律することの難しさを日々感じている。日中は正社員として働いて、家では家族のことや家事を行い、土日は家族サービスをし、めまぐるしく動いている人は本当にすごいなと思ってしまう。
幻想

私とは何か。宇宙のはてよりも謎に包まれているもの

私とは何かは、宇宙で一番の難題 私とは何か。 これは究極の問いであり、たとえ宇宙の果まで調べ尽くせたとしても、最...
創造する力

気をつけて!セルフイメージで結果が決まるから【自分を肯定セヨ】

くれぐれも、セルフイメージを低下させないよう。また、自分を肯定できるような望ましいセルフイメージを常に保持していこう。欲しい未来を手に入れるために。
テクニック

成功者が成功できる訳。彼らが習慣として取り入れていることとは

成功している人は、なぜ神社に行くのか、という本がある。私は、この本は実際に読んだことはない。無いけれども、この本の題名から、自分なりに答えは見出すことができる。まず、神頼みは、決して心が弱い人間がする行為ではない。
生き方

会社に管理されなくても、自分で自分を律する方法

私たちの多くは奴隷体質だ。会社に縛られていないと、ちゃんとした自分を保てない。本来ならば、自分を律することができるならば、会社に自分を管理してもらわなくても、規則正しいニートだってありえるのだ。でも、だいたいはそうなっていない。
世の中

邪魔としか思えない自我が人間に備わっている理由【幻想が必要】

この世の多くの人が、自我を振り払おうと日々色んな形で取り組んでいる。自我の見せる妄想、幻想を、邪魔なものとして見ているからだ。私たちは、しかしながらこの世界をありのままで捉えることはできない。”自分なりの”解釈によって幻想世界を作り上げている。
生き方

確かなものが何もない社会だと気付いた後にどう生きていくか

尾崎世代の感情はわからないんだけれども、私自身、世の中に裏切られた感は20代後半にぶち当たることになった。その気持ちと尾崎に共感する人々の気持ちが一緒なのかはわからない。
生き方

情熱を持てない私達でも生きがいのある人生を送るために必要なこと

私は野球の大ファンでありつつも、昔から素朴な疑問があったのだが、野球というスポーツはボールをバットにぶつけるだけのことであるのに、なぜにそこまで熱くなれるのか、ということだ。ボールをバットにぶつけて遠くに飛ばすこと自体に、なんら意味はない。
方法

嫌な気分を消す方法 〜人間は一つのことしか考えられない〜

あなたが普段何気なく抱いている思いの蓄積が、あなたの人生を決めている。だから、どんなことを今考えているのかを、瞬間瞬間に見つめなければいけない。
アイデア

神=RASだった。私が右脳から得た仮説

RASとは網様体賦活系と呼ばれる脳の部位であり、情報のフィルター役を担っている。脳が働くと多量のエネルギーを消費してしまう。人間の脳は97%が活用されていない、などと言われているが、もし全部の脳が働いてしまったら、人間は一気に餓死してしまう。
生き方

自分のやりたいことを貫く生き方。あるカッコイイおじさんの話

自分のやりたいことをやる。人にどう思われるかとかはあんまり気にしない。年齢も気にしない。でも、そしたら何でもできちゃうんだ。そんな彼からは魅力的なオーラがにじみ出てた。
創造する力

セルフイメージを書き換えて、もっと人生を楽に生きよう

10年以上前にテニスを習っていたことがちょっとだけあるのだが、そこで仲良くなったある女性がいた。その女性は、正直に言って外見的にあまり可愛いとは思わなかったが、その人が言っていたセリフを今でも覚えている。「私は自分のことが好き」
生き方

生きる目的がない。だったら自分で決めてしまおう。

あなたの生きる目的は何だろうか?そう聞かれてすぐに答えられるだろうか?確固たるミッションがあれば本当に幸せなことだと思う。そういった人たちの輝きを見て素晴らしいと思う反面、いかに自分が情熱のない生活を送っているかと、残念な気持ちになる。
テクニック

引き寄せはこれでうまくいく!潜在意識に質問をインプットする方法

随分昔の話だけど、10年以上前にやってたブログで、読者から質問を受け付けて、それを右脳で寝かせた上で回答するというようなことをやっていた。その質問というのは、「女はなぜ化粧をするのか」と言ったような、理屈の世界ではよくわからないようなことに関して募集していた。
創造する力

自分を変えたいなら頭の中の思考に気を払おう。思考は現実化するから

今の自分を変えたいのなら、頭の中で起こっている思考がいかなるものなのか、常に見張っていなければいけない。人生がうまく行ってない人、自分が嫌いな人というのは、何気ない時に起こっている思考を野放しにしてしまっているのだ。
テクニック

目標達成を邪魔するもの。短期的な欲求と長期的な欲求の違い

夢や目標を叶えたいと思って頑張っても、なぜうまく行かないことが多いのか。夢や目標というのは、中長期的な未来像のことだ。その夢を思い描くことで、人間の脳はドーパミンなどの快楽物質が出て、いい気分になる。
世の中

なぜ人間は同じ過ちを繰り返すのか。反省しても忘れてしまう脳だから

人間はなぜ愚かなのか。その最大の理由は、忘れるからである。人間の脳の忘却機能のせいだ。だから、普段の生活を軌道修正して別の方向性へ転換していくというのは、とんでもないエネルギーがいるということがわかるはずだ。
生き方

とりあえずでいいから動け。意味のない人生に意味を見出す方法

人生とは空であり、何の意味もない。なのに、人間は意味を求めてしまう。自然と一体となっている動物と違い、人間は前頭葉が発達していて情報空間の中で生きているから、意味を求めてしまうのは仕方のないことだ。
テクニック

あなたが夢や目標を実現するためにすべき、たった1つのこと

夢や目標を叶えたかったら、真っ先にすべきことがある。夢や目標の定着、浸透だ。それを軽視するから、ほとんどの人が夢を実現できない。いかに、潜在意識に目標を覚え込ませるか、ということが鍵だ。
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